スマートフォンと健康機器を接続する汎用的なソフトウェア開発キットが本日より提供開始
WILLCOM|ウィルコムのスマートフォンと様々な健康機器を接続する汎用的なソフトウェア開発キットを本日より提供開始
ウィルコムとプラクテックスは、オーバーレイ/P2Pネットワークを推進するコンソーシアム「PUCC」会員の慶應義塾大学、財団法人国際医学情報センターが共同開発した汎用的なソフトウェア開発キットについて、本日より提供を開始します。また、SDKにはA&Dメディカルおよびオムロンヘルスケア製の機器を利用可能とするためのデバイスドライバも含まれており、ドライバ単体で利用することも可能です。
プラクテックスへ連絡し使用許諾契約文の同意等を行った上でSDKがCD-Rで郵送されるとのことです
ウィルコムとプラクテックスは、オーバーレイ/P2Pネットワークを推進するコンソーシアム「PUCC」会員の慶應義塾大学、財団法人国際医学情報センターが共同開発した汎用的なソフトウェア開発キットについて、本日より提供を開始します。また、SDKにはA&Dメディカルおよびオムロンヘルスケア製の機器を利用可能とするためのデバイスドライバも含まれており、ドライバ単体で利用することも可能です。
プラクテックスへ連絡し使用許諾契約文の同意等を行った上でSDKがCD-Rで郵送されるとのことです
Comments
:(2010/01/13 2:42 PM)
これって、個人でもいいの?
:(2010/01/15 11:20 AM)
使用許諾契約文へ同意すれば個人でもおk
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